ビューティ情報『そのニキビ…危ないかも。見逃したくないニキビ跡ができるサインとは?』

2018年2月24日 16:00

そのニキビ…危ないかも。見逃したくないニキビ跡ができるサインとは?

残ったらなかなか消えないニキビ痕…。

種類は大きく分けて2種類
ニキビ痕はニキビと違い、できてしまうとなかなか治りにくいものです。そして、種類は大きく分けて2種類あります。

目次

・残ったらなかなか消えないニキビ痕…。
・ニキビはこれが原因で悪化する!
・見逃しちゃだめ!ニキビ痕ができやすいサインとは?
・残ってから後悔してはだめ。ニキビ痕には早めの対処を!


そのニキビ…危ないかも。見逃したくないニキビ跡ができるサインとは?


1つは色素が沈着し、赤色・茶色・紫色のくすみやシミとして残るもの。もう1つは凸凹としたクレーヤー状のものです。この2つは、どちらもニキビが悪化したことにより起こりますが、なぜ痕が残るまでニキビは悪化してしまうんでしょうか?

ニキビはこれが原因で悪化する!

ニキビが悪化する原因は、主に次の3つと言われています。

そのニキビ…危ないかも。見逃したくないニキビ跡ができるサインとは?


①眉間・こめかみ・頬・フェイスラインなど、根が深くなりがちな場所にニキビができてしまった
②ニキビができた直後に触りすぎて、状態を悪化させてしまった
③自己判断で、ニキビの中の皮脂を取り除いてしまった

③については、中の皮脂を取り除いた方が治りやすいニキビもありますが、やはり見分けが難しい為、基本的には触れない方がいいようです。他にも、赤ら顔になりやすい人はニキビも長引きやすいなど、体質も関係するそう。

では、ニキビ痕を作らない為にはどうするか…ですが、これは”痕に残りやすいニキビ”を見逃さず、早めに対処することで防ぐことができるみたい!

見逃しちゃだめ!ニキビ痕ができやすいサインとは?

こんなニキビができたら要注意!ニキビ痕ができやすいサインをまとめてみました。

関連記事
新着ビューティまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.