子育て情報『不安がいっぱい…妊娠中の“保活”で抑えておきたい6つのポイント』

2018年7月8日 23:00

不安がいっぱい…妊娠中の“保活”で抑えておきたい6つのポイント

などと一人一人お手紙を添えて渡すだけでも、復帰後の歓迎の仕方も違ってくるでしょう。ワーキングママは職場の人の協力も必要なことも多くなるので、こうしたちょっとした気遣いはとても大切ですよ。

希望通りにいかないこともある

自分を責めないこと最近では妊娠中からの保活をがんばるママが増えていますが、ママのがんばりと保育園に入れるかどうかは無関係です。もっと早く調べておけばよかったと自分を責めないことです。

入園後、思っていた園と違った見学でよいと感じても実際に入ってみなければわかりません。
担任の先生、同級生のお友だちやご両親との関わり合い、園での生活など実際に入園してからわかることもたくさんあります。でも大丈夫!子どもはどんな環境にもなじんでいき、人間関係を育みます。

妊娠中の保活は、まだ生まれていない我が子を思って情報収集を重ねるため、精神面でも大変なことがたくさんあります。相談にのってくれる保育園の先生に、不安を打ち明けてみてもよいかもしれませんね。

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