子育て情報『哺乳瓶ケースが便利!使い方からおすすめのケース・作り方まで紹介』

2018年10月20日 08:22

哺乳瓶ケースが便利!使い方からおすすめのケース・作り方まで紹介

哺乳瓶にケースが必要なのか、そしてケースがあるとどれくらい便利なのか、気になりますよね。ケースを選ぶときの参考になるポイントをお伝えします。

※記事内の商品を購入した場合、売上の一部がマイナビウーマンに還元されることがあります。

目次

・ひとつあると便利な哺乳瓶ケース
・哺乳瓶ケースを選ぶときのポイント
・おしゃれ&高機能!おすすめ哺乳瓶ケース3選
・哺乳瓶ケースは手作りもできる
・まとめ


ひとつあると便利な哺乳瓶ケース

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赤ちゃんとの外出が増えてきて、哺乳瓶を持ち歩くときに便利なのが哺乳瓶ケースです。デザインがとても豊富なのでおしゃれママの必須アイテムとも言えそうな哺乳瓶ケース、哺乳瓶ホルダー、哺乳瓶ポーチの必要性や選ぶときのポイントなどをみていきましょう。

哺乳瓶ケースは必要?哺乳瓶ケースのメリット
●保温保冷と荷物の軽減

外出先でのミルクづくりに必要なのがお湯ですよね。哺乳瓶と保温機能の水筒を持つと荷物が増えてしまいますが、多くの哺乳瓶ケースには保温保冷機能があるので、自宅でお湯を入れていけば長時間保温してくれます。手間も荷物も減らすことができるでしょう。

●哺乳瓶の保護

ガラス製の哺乳瓶を使っているママも多くいるでしょう。ケースに入れておけば衝撃による破損防止になるので、クッションの役割をしてくれるケースに入れておくと安心のようです。

●カバンの汚れ防止

密封性のない哺乳瓶は、傾けると中身が漏れてしまうので、カバンが汚れる可能性があります。ケースに入れておけば、直接カバンが汚れずケースを洗えばよいので、ママにとっては心強いアイテムとなっているようです。

哺乳瓶ケースの使い方
外出するときに哺乳瓶に熱々のお湯を入れておくと、数時間後ミルクを飲ませるときはほどよい温度になり、飲みやすいミルクづくりができるでしょう。アイテムの保温機能によるので、実際使う前に自宅で試してみるとよいですね。また、ミルクの作り置きは菌が繁殖してしまうので、飲む直前に作るよう心がけてくださいね。

ペットボトルケースで代用してもいい?
似たようなサイズで保温や保冷機能があるのなら、セリアなど100均のペットボトルケースでも代用する方法もあります。アイテムによって機能に違いがあるので代用できるか試してみるとよいでしょう。また生地の厚さもポイントです。哺乳瓶を保護してくれるクッション性なども重要視したいですね。

哺乳瓶ケースを選ぶときのポイント

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保温・保冷機能
ケースの内側にアルミ素材が使われているものが保温や保冷機能になります。

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