子育て情報『「生後28日間」がポイント!新生児のうちにしておいた方がイイこと7つ』

2018年1月29日 21:30

「生後28日間」がポイント!新生児のうちにしておいた方がイイこと7つ

目次

・(1)忘れてしまう前に!赤ちゃんの成長日記をつけよう
・(2)笑顔も泣き顔もたくさん残しておいて!
・(3)沐浴もあくびも動画に残す
・(4)大きくなる前に残したい…手形・足形
・(5)母乳育児ができるのも赤ちゃんの時だけ
・(6)パパのおむつ替えは、新生児の頃に叩き込むべし!
・(7)早めの検討がおすすめ!学資保険の加入
「生後28日間」がポイント!新生児のうちにしておいた方がイイこと7つ
source:http://www.shutterstock.com/
生まれたばかりの赤ちゃんは本当に小さくてその瞬間は一瞬ですよね。

しかし、新生児の頃は、まだ産後の疲れも取れていなく、不慣れな育児や睡眠不足でフラフラで余裕がありません。

そのため、落ち着いたとき思い出そうと思っても“赤ちゃんとの記憶がない”なんてことがあります。

今回は3児の母である筆者が、“新生児のうちにやっておいてよかったこと・やっておけばよかったこと”を経験を元にお伝えします。これからママになる方は参考にしてみてくださいね。

「生後28日間」がポイント!新生児のうちにしておいた方がイイこと7つ


(1)忘れてしまう前に!赤ちゃんの成長日記をつけよう

「生後28日間」がポイント!新生児のうちにしておいた方がイイこと7つ
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成長を記録する日記が本屋さんなどに売っています。毎日の様子や月での変化など、日記を書いておくと後で読み返したときに懐かしくホッコリします。

身長や体重も、1ヶ月でかなり変わってしまうんですよね。筆者は、第1子のときにお祝いで育児日記をいただき、付け始めました。

第2子も同様に付けたのに、第3子で気を抜きました。現在、生後3ヶ月ですが、この3ヶ月分をもう埋められず、日記は断念……。

忙しかったり疲れてしまったら、一言や簡単でもいいので記録に残しておくのをおすすめします。

関連記事:【生後1ヶ月】スマホで「ニューボーンフォト」に初挑戦!

(2)笑顔も泣き顔もたくさん残しておいて!

新生児のうちは毎日のように顔やしぐさが変化するので、たくさん写真を撮っておき、落ち着いたときに見直すと、記憶がよみがえって楽しいですよ。

ママと一緒の写真も、必ず撮りましょう。その他、ニューボーンフォトはオススメです。

新生児のうちにしか撮れない貴重な姿が残せます。また、おむつ姿や裸の写真も思い出に撮っておく価値アリです。

「生後28日間」がポイント!新生児のうちにしておいた方がイイこと7つ
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(3)沐浴もあくびも動画に残す

写真同様、たくさんあっても困らないものは“動画”です。寝顔だけでなく、ぎゃんぎゃん泣いている姿も残しておくとかわいいです。よく赤ちゃんがビクッとなる“モロー反射”も、新生児ならではの現象です。

おならをする瞬間やあくびの姿、笑い顔が撮れると、育児疲れが吹き飛びます。

沐浴しているときの気持ちよさそうな姿や、おしっこをしちゃった姿なども残しておけるといいですね。

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