子育て情報『ジョイントマットおすすめ7選!赤ちゃん用・大判・安いマットまで紹介』

2021年7月20日 17:40

ジョイントマットおすすめ7選!赤ちゃん用・大判・安いマットまで紹介

子ども・赤ちゃんのいるご家庭に!ジョイントマット

目次

・子ども・赤ちゃんのいるご家庭に!ジョイントマット
・ジョイントマットの種類いろいろ
・素材・材質の種類
・サイズ・厚さの種類
・デザインの種類
・子ども・赤ちゃんがいる家庭向け!ジョイントマットの選び方
・厚みが1cm以上のものを選ぶ
・掃除がラクなのは大判タイプ
・撥水効果つきのマットならシミにならない
・有害物質検査済みのものが安心
・追加購入しやすい商品を選ぶ
・おすすめジョイントマット7選
・【Jointiee】ジョイントカラーマット
・【ALZIP mat】ジョイントマット
・【JUNU】ジョイントマット
・【BlingBelle】ジョイントマット
・【QD-BYM】パズルマット
・【OceanMap】ジョイントマット
・【WOOYOO】ジョイントマット
・まとめ
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ジョイントマットとは、パズルのように組み合わせて床に敷くマットのこと。赤ちゃんや小さな子ども、ペットがいる家庭で使われることが多く、ベビーマットやクッションマットとも呼ばれます。

子どもがいる家庭で使用する目的のひとつが、子どもが転倒した際のケガ防止。衝撃を吸収するスポンジ素材でつくられているものが多く、子どもが転んだり尻もちをついてしまったりしたときの衝撃を和らげます。

歩き始めた子どもがいる家庭では、防音のためにジョイントマットを利用することも多いよう。子どもが歩いたり走ったりしたときの音が階下に響かないよう、ジョイントマットを敷いて床への振動を抑えます。

また、フローリングの床に敷けば、冬場の保温にも役立ちます。子ども・赤ちゃんとの安全で快適な暮らしに、ジョイントマットが役立っているというわけです。

ジョイントマットの種類いろいろ

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ジョイントマットとひとくちに言っても、その素材やデザイン、大きさは多種多様。実にさまざまな種類があります。それぞれ、具体的にどのような種類のものがあるのでしょうか。

素材・材質の種類

ジョイントマットの素材としては、ポリエチレン発泡体もしくはEVA樹脂がメジャーです。ポリエチレン発泡体でつくられたジョイントマットは比較的安いので購入しやすいですが、長く使用しているとちぎれたりひび割れたりすることも。耐久性と柔軟性に優れているのはEVA樹脂素材のものでしょう。

また、吸収性に優れたコルク素材のものや、保温効果が高い羽毛マットタイプもあります。

サイズ・厚さの種類

ジョイントマットは縦横サイズや厚さにも種類があります。

まずサイズですが、もっとも一般的なのが30cm x 30cm。それ以上のサイズでは、45cmや50cm、60cmなどがあります。厚さは、おおよそ8mm~12mmくらいが一般的です。それよりも薄いマットもありますが、薄すぎると防音効果や衝撃の吸収力は弱まると考えられます。

デザインの種類

無地のものから模様入りのものまでデザインも豊富。子ども向けのジョイントマットでは、動物やお花が描かれたものもあります。お部屋の雰囲気に合わせて選ぶのもよし、子どもが喜ぶデザインを選ぶのもよし。種類豊富で選ぶのも楽しくなってきますよ。

子ども・赤ちゃんがいる家庭向け!ジョイントマットの選び方

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続いては、小さな子どもや赤ちゃんがいるご家庭が重視したい、ジョイントマット選びのポイントをご紹介します。

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