子育て情報『【体験談】学資保険は入ってる?どうやって選んだ?編集部限定アンケートの結果を公開!』

2020年7月15日 00:00

【体験談】学資保険は入ってる?どうやって選んだ?編集部限定アンケートの結果を公開!

「学資保険に入ってる?」ままのてアンケート結果

目次

・「学資保険に入ってる?」ままのてアンケート結果
・学資保険の選び方に関する体験談
・学資保険に入るメリット&デメリット
・学資保険選びは保険のプロに相談するのがおすすめ
・最もお金が増える学資保険を一括比較
・【ままのて限定】無料相談でストローボトルがもらえる
【体験談】学資保険は入ってる?どうやって選んだ?編集部限定アンケートの結果を公開!

©ままのて

学資保険とは、子どもの成長に合わせて必要な教育資金を貯める貯蓄型保険のひとつです。契約時に月々の支払い(保険料)や支払終了時期(満期)を決め、子どもが一定の年齢になったらお金を受け取る保険と考えると良いでしょう。

先輩ママ383人にアンケートをとったところ、学資保険に入っている人は221人(58%)という結果になりました。ままのてのアンケートに答えてくれた半数以上のママが、学資保険に入っているようです。

学資保険の選び方に関する体験談

「満足」学資保険に加入した体験談

【体験談】学資保険は入ってる?どうやって選んだ?編集部限定アンケートの結果を公開!


妊娠中に加入しました

妊娠中に学資保険の検討を始めました。学資保険に加入したのは長男が3ヶ月のときです。将来の教育資金の金額を決めて、いくつかの保険会社の商品を取り扱っている保険代理店に相談しました。

結果、一番利率が良い学資保険商品を紹介してもらい加入しました。

ポイントを抑えて学資保険を選びました

子どもが1歳になる前に学資保険に加入しました。いくつかポイントをまとめて、最も自分たちに会っているものを選びましたよ。

・子どもが大学に入学するまでどの程度お金がかかるのか、ネットなどのデータを参考にあぶり出し
・こども手当を全て貯めたらいくらになるかを計算
・出産祝いや初節句祝い、子どもが大人になるまでの毎年のお年玉など、諸々のお祝いで親族からいただくであろうお金の総額(これらの大方を教育資金として貯金していくことを前提として計算)

事前に将来入る金額などを想定して選んだので、計算しやすかったです。

お世話になっているプランナーに相談

子どもが生まれたとき、ファイナンシャルプランナーに保険の見直しを相談しました。子どもが小さなうちは医療費助成などで医療費はほとんどかからないということから、学資保険をすすめられました。

いくつかプランを提案してもらい、最も返戻率が高い商品を選びました。

子どもふたり学資保険に入りました

二人の子どもがいますが、ともに学資保険に加入しました。

一人目は出産後の生後5ヶ月の時に加入しました。学資保険の一括資料請求を利用して保険各社を検討し、一番利率の良かったところを選びました。下の子も平等に加入するつもりでいたので、二人目は妊娠中に学資保険に加入しましたよ。

まずはネットで情報収集

子どもが生後2ヶ月のころに学資保険に加入しました。

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