子育て情報『子育てに必要な費用はいくら?全て公立なら1000万円!?私立なら2500万円!?おすすめ学資シュミレーション体験♬』

2019年5月31日 15:01

子育てに必要な費用はいくら?全て公立なら1000万円!?私立なら2500万円!?おすすめ学資シュミレーション体験♬

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子供の成長は本当に早く、日々の活力になりますね!嬉しさもある一方、今後について不安があるママやパパも多いのではないでしょうか?

あくまで平均値になりますが、小学校から大学まで全て公立の学校で1000万円、全て私立の学校で2.5倍の2500万円の『教育費』がかかると言われております。
ほかにも食費、お小遣い、衣料費、プレゼントなどの『養育費』がプラスされます。

教育費の内訳はどのくらい?
日本の未来を背負って立つ子供たち!!!
我が子の行きたい道で才能が伸ばせるよう、一般的な金額を把握して今からできることをしてあげましょう!

幼稚園3年間公立68.2私立144.6
小学校6年間公立193.4私立916.5
中学校3年間公立143.3私立398.0
高校3年間公立135.2私立311.0
大学4年間国立242.6私立(文系)389.9私立(理系)530.8
私立大学医歯科系学部6年間2369.3
※単位(万円)
(平成28年度子供の学習費調査:文部科学省調べ)

『ひぇ~!そんなにかかるの?』
…と思ったママやパパ、こちらの↓リンク↓から教育費の現在のお子様の年齢からシュミレーションができるのでぜひお試しください。
子育てに必要な費用はいくら?全て公立なら1000万円!?私立なら2500万円!?おすすめ学資シュミレーション体験♬

今からできることってなに?よく耳にする学資保険とは?
学資保険とは、お子さまの入学時や進学時に祝金や満期保険金を受け取ることができる教育資金を準備するための貯蓄型の保険です。
また、契約期間中に契約者のママやパパが万が一の場合でも、それ以降の保険料の支払いが免除され、祝金や満期保険金を受け取れる特徴があります。

B

他のママやパパは学資保険に入っているの?実際にメリットはあるの?
ズバリ!学資保険の加入率は、約60%となっています。
一方で加入していないご家庭に理由を伺うと『必要だと思うが保険料を支払う余力がないから』31.5%です(ソニー生命調べ)
やはり、みなさんの大事なお子様、将来の夢のために備える必要性の意識は高いことがわかります。

C

学資保険の実際のメリット
《ポイント①:貯蓄性に優れている!》
銀行預金と比較して、返戻率が高い保険商品もあります。支払った保険料よりも受け取り額が多くなります。

《ポイント②:親に万一のことがあっても安心!》
パパやママに万一のことがあった時には、保険料の支払いが免除され、死亡保険金を教育資金として確保することができます。

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