子育て情報『業務ICT化で保護者と担任間のコミュニケーションが進化!マリアこども園の「園支援システム+バスキャッチ」導入事例を公開』

2022年5月27日 10:00

業務ICT化で保護者と担任間のコミュニケーションが進化!マリアこども園の「園支援システム+バスキャッチ」導入事例を公開

・「園支援システム+バスキャッチ」では、間に代理店が入らずダイレクトに話ができる。
・VISH株式会社の社内に技術者がいることで要望に対して迅速な対応をしてくれる。実際に当園でお願いしたことも、アップデートで反映されたし、スピード感もある。
・システム基盤はAmazon Web Services(AWSクラウド)で構築しているので、システムに対する信頼感と安心感につながっている。

■「園支援システム+バスキャッチ」について
2010年にリリースされた「園支援システム+バスキャッチ」は、園バス運行情報、園児管理を中心に、保護者の連絡手段のデジタル化、教職員の働き方改革に寄与する低価格なクラウドサービスです。2022年5月1日時点で、全国で2,000以上の幼稚園・保育園・認定こども園で利用されています(解約・閉園除く)。

園支援システム公式サイト:https://www.buscatch.com/solution/kindergarten/

■会社概要
会社名 : VISH株式会社(ヴィッシュ株式会社)
本社所在地 : 愛知県名古屋市中区錦二丁目10番13号 SC錦ANNEX 5F
代表者 : 代表取締役 田淵 浩之
資本金 : 11,500,000円
企業ページURL:https://www.vish.co.jp/

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プレスリリース提供元:@Press

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