くらし情報『シンクが狭い…なら、“水切りカゴ”をなくしちゃいませんか?』

シンクが狭い…なら、“水切りカゴ”をなくしちゃいませんか?

2018年2月21日 05:00
 

シンクが狭い…なら、“水切りカゴ”をなくしちゃいませんか?


洗った食器を置く水切りカゴ。当たり前のように使っているけど、結構場所を取るし、たまった水は衛生的にも心配です。そこで、そんな悩みを一気に解決するオススメの方法をご紹介します!

水切りカゴをなくせば
シンク周りが広々快適に!

多くの家庭で、当たり前のように使われている水切りカゴ。でも、結構場所をとるからシンク周りが狭くなってしまうし、水がたまったりするとヌルヌルしてきて、カゴ自体を洗う手間もあったりしますよね。

シンクが狭い…なら、“水切りカゴ”をなくしちゃいませんか?


そこでオススメしたいのは、思い切ってキッチンの水切りカゴをなくし、「水切りマット」を使う方法。

なかでも「セルロース」を使ったマットは、吸水力が高く食器を拭く手間が省けるうえ、速乾性も高いので衛生面も安心。もちろん、キッチンを広々使うこともできちゃいます。

速乾、吸水、扱いやすさで
水切りマットを徹底比較

今回は、セルロースマットを含む水切りマットを「吸水」「速乾」「扱いやすさ」の3項目で比較しました。

シンクが狭い…なら、“水切りカゴ”をなくしちゃいませんか?


「吸水性」は水が入った容器に水切りマットを浸して引き上げ、重さの変化を計測。「速乾性」は濡らした製品を室内に一定時間放置し、元の重量と比較しました。「扱いやすさ」

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