孫に…30年前の”カビ&穴空き”ベビー服を贈る義母。だが出産後「その服…」看護師の一言で赤面になったワケ
今回は、『つわりの苦しみと夫の豹変』を紹介します。ブランドと言われても…
念願の妊娠が判明したものの、体調が不安定でナーバスな日々を過ごしていた頃のことです。ある日、体調と相談しながらなんとか買い物を済ませて帰宅すると、自宅の玄関前に見慣れた姿が…。アポなしで突撃してきた義母。私と目が合うなり「もう20分もここで待ってたのよ!早く中に入れてちょうだい!」と怒鳴り散らしてきました。
引きつった笑顔で「お義母さん、今日はどうしたんですか?」と尋ねると、義母は「どうってみたらわかるでしょ!」と不機嫌そうに大荷物の紙袋をドサッと床へ叩きつけました。そして一転して満面の笑みを浮かべ、「待望の孫が楽しみで〜!私からのプレゼント♪」とドヤ顔で語ります。胸騒ぎを覚えつつ紙袋を開けた瞬間、もわっとした強烈なカビ臭さが充満しました。
「これはね、健太(夫)に着せてたやつなの!」と嬉々として語る義母。なんと実に33年も前の代物でした。足の踏み場もない物屋敷である義実家で、カビだらけの押し入れに長年眠っていた服だと気づき、背筋がゾワッと凍りつきました。
角を立てたくない一心で「あ、ありがとうございます……」しかし義母の暴走は止まらず、カビと穴だらけの服を手に「これブランド品なの、可愛いでしょ!」と自慢げに見せてきます。さらに義母はグッと親指を立て、「孫ちゃんは私が一番に抱っこするから!今から予約しておくわね!よろぴくね〜♡」と言い放ちました。あまりの図々しさと勝手な要求の連続に、怒りまで湧いてきて…
作画:いちはらなつこ※愛カツ編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています※この記事は一部AIを使用し作成しています
念願の妊娠が判明したものの、体調が不安定でナーバスな日々を過ごしていた頃のことです。ある日、体調と相談しながらなんとか買い物を済ませて帰宅すると、自宅の玄関前に見慣れた姿が…。アポなしで突撃してきた義母。私と目が合うなり「もう20分もここで待ってたのよ!早く中に入れてちょうだい!」と怒鳴り散らしてきました。
引きつった笑顔で「お義母さん、今日はどうしたんですか?」と尋ねると、義母は「どうってみたらわかるでしょ!」と不機嫌そうに大荷物の紙袋をドサッと床へ叩きつけました。そして一転して満面の笑みを浮かべ、「待望の孫が楽しみで〜!私からのプレゼント♪」とドヤ顔で語ります。胸騒ぎを覚えつつ紙袋を開けた瞬間、もわっとした強烈なカビ臭さが充満しました。
中から出てきたのは、黒ずんで黄ばみ、虫食いの穴まで開いた不気味なベビー服やスタイの山でした。
「これはね、健太(夫)に着せてたやつなの!」と嬉々として語る義母。なんと実に33年も前の代物でした。足の踏み場もない物屋敷である義実家で、カビだらけの押し入れに長年眠っていた服だと気づき、背筋がゾワッと凍りつきました。
角を立てたくない一心で「あ、ありがとうございます……」しかし義母の暴走は止まらず、カビと穴だらけの服を手に「これブランド品なの、可愛いでしょ!」と自慢げに見せてきます。さらに義母はグッと親指を立て、「孫ちゃんは私が一番に抱っこするから!今から予約しておくわね!よろぴくね〜♡」と言い放ちました。あまりの図々しさと勝手な要求の連続に、怒りまで湧いてきて…