くらし情報『武田久美子『翔んで埼玉』の“幻の朝ごはん”を公開「そのシーン全てカット」』

2019年3月12日 17:03

武田久美子『翔んで埼玉』の“幻の朝ごはん”を公開「そのシーン全てカット」

武田久美子『翔んで埼玉』の“幻の朝ごはん”を公開「そのシーン全てカット」


アメーバニュース

女優の武田久美子が11日に自身のアメブロを更新。現在ヒット中の映画『翔んで埼玉』で放映されなかった“幻の朝ごはん”を公開した。

同映画は漫画家・魔夜峰央氏が1982年に描いたギャグ漫画『翔んで埼玉』の実写版。埼玉県民が東京都民から迫害され、身を潜めて生きる世界を描く。武田は二階堂ふみが演じる、東京の超名門校で生徒会長を務める壇ノ浦百美の母親役として、出演している。

この日武田は、劇中で使われたという粥や焼きホタテ、漬け物を写真で公開。「娘の百美ちゃんがサイタマラリア(笑)にかかってしまって、朝目覚めたときにお部屋に運んだ」というが、「残念ながらそのシーン全てカットになってしまいました。。。」と明かし、「面白すぎたのか?つまらなかったのか?カットになってしまったのでこれは幻の朝ごはんです!」とコメント。

また武田は、1989年に出版した写真集『My Dear Stephanie』(ワニブックス)で、ホタテの貝殻を使った大胆なビキニ姿を披露し注目を集めており、カットになった“幻の朝ごはん”について「ご丁寧にホタテも入ってましたよ」とつづった。

この投稿に読者からは「裏話をありがとうございます」

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