くらし情報『フリーアナ・上田まりえの食欲が”運動部並み“に「おさまる気配がありません」』

フリーアナ・上田まりえの食欲が”運動部並み“に「おさまる気配がありません」

2018年4月15日 16:18
 

関連リンク

・NMB48山本彩、地震で「家の中がぐちゃぐちゃに」実家の状況伝える
・榮倉奈々、手料理は“和食派” オリジナルスイーツにご満悦「なんか幸せ!」
・市川海老蔵、父と息子の共通点に言及「本当に似てるなーと感じたりします」
フリーアナ・上田まりえの食欲が”運動部並み“に「おさまる気配がありません」


アメーバニュース

フリーアナウンサーの上田まりえの食欲が最近ものすごいことになり、「運動部並み」の量を食べていると14日に更新したアメブロで明かしている。現在、早稲田大学大学院スポーツ科学研究科に通う上田は、仕事をしながらの学生生活を送っている。

次々とボリュームタップリの食事の写真を紹介しているが、「五目チャーハン」に始まり、「家系ラーメン」、そして「辛子カツ丼」(うどん付き)だ。家系ラーメンは横浜を発祥とするこってりラーメンで、チー油の量を選べるのが特徴の一つだ。

「一生懸命仕事をして、一生懸命頭を使ったあとだから、お腹もペコペコ授業終わりにみんなで食べたから、なお美味しいビールも1杯だけ飲んじゃいました」とラーメン屋での食事会の様子を写真とともに紹介した。

最後の「辛子カツ丼」は、早稲田大学の学生にとってはなじみ深いうどん店「ごんべえ」のもの。「授業終わりに、学生時代から仲良くしている早稲田の友達と大隈講堂前で待ち合わせて…友達の学生時代の思い出のお店でランチ」と、通常のカツ丼の上に甘辛いタレが乗っかったカツ丼を紹介した。

タレの味もあり、飯が進んだそうだが、ただし、上田にとって想定外だったのは、単品の「辛子カツ丼」を頼んだのにうどんがついてきたことだ。これには「このボリュームで650円という驚きの価格!!さすが、学生の街です」と驚いたうえで、「運動部並の食欲は、おさまる気配がありません…。それだけエネルギーが必要ってことですね」と、頭も体も使う日々の生活にはこれだけの食べ物が必要だと説明した。

この日紹介したのはいわゆる「ガッツリ系」の食事だが、キチンと野菜も食べ、トレーニングもしていることも明かし、読者に「ご安心ください!笑)」と呼びかけている。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2018 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.