くらし情報『IZAM、今まで語ることのなかった亡き母との思い出「高校一年生の頃に家を飛び出して」』

2018年8月14日 18:52

IZAM、今まで語ることのなかった亡き母との思い出「高校一年生の頃に家を飛び出して」

IZAM、今まで語ることのなかった亡き母との思い出「高校一年生の頃に家を飛び出して」


アメーバニュース

ミュージシャンのIZAMが、14日に自身のアメブロを更新。これまで語られなかった亡き母との思い出や後悔について語った。

IZAM は「お久しぶりです。詩で愛の伝道師を始めて約25年。しかし、その内の10年位は休んでいました。そんな、気分屋な伝道師が居たっていいじゃない!と声を小さくして呟いている私が IZAMです。」と挨拶。

久しぶりに自身が執筆したという作品の歌詞を全て読み返し、「皆が既に聴いてくれている、SHAZNAの楽曲達の殆どは僕が23~26歳の頃に書き綴ったモノで、僕がした恋愛ではなく僕の恋愛感というか、恋愛への理想が沢山書かれているの。」(原文ママ)と明かし、「凄くSweet だよね。笑そしてメルヘンだよね。笑当時はそんな恋愛あるはずないだろ!とか、甘々な子供だなって沢山バカにもされたよね。笑」と当時を振り返りながらも、「でもね、僕は僕なんだ。」と主張した。

また、これまで語ってきたことがなかったと前置きしながら、「今は亡き母が僕に教えてきてくれた事や、僕が18歳の頃に一度だけ電話越しに話してくれた母なりの恋愛感があって、まともに恋愛というものを知らなかった僕はそれを聞いて凄く素敵だなって思ったところから色々と形成されていったんだと思う。」

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