くらし情報『上田まりえ、18歳と31歳の自分を比較「時の流れを感じます」』

上田まりえ、18歳と31歳の自分を比較「時の流れを感じます」

2018年4月16日 17:51
 

上田まりえ、18歳と31歳の自分を比較「時の流れを感じます」


アメーバニュース

フリーアナウンサーの上田まりえが16日、18歳の頃の写真と現在の写真を自身のアメブロとInstagramで公開した。

「懐かしい写真を発見しました!!」とInstagramに投稿した、2005年の大学入学式と2018年の大学院入学式の写真を紹介した上田。現在31歳の上田は、「13年…時の流れを感じます」としみじみコメントした。

上田は両親が買ってくれた新品のスーツに身を包み、人生で初めてのメイクをして大学の入学式に出席したという。高校時代に持っていたメイク道具は「ビューラーと透明マスカラとグロスのみ」であり、「ファンデーションの塗り方も、チークののせ方も、マスカラの塗り方も、なぁんにも知らない18才でした」と振り返った。

さらに上京した時の様子を「改札に切符を通すのも初めてで、電車に乗るのもおっかなびっくり!」と説明。また、多くのコンビニエンスストアにも大興奮し、「ゼブンイレブン、ファミリーマート、サークルK、サンクス、am/pm…初めて見たコンビニにはとりあえず駆け込んでいました」(原文ママ)と明かした。

上田は「「シティーガールになってくるけん!」と上京してから13年…ちゃんとシティガールになれたかな?笑」と自問し、「31才になった今も、たくさんの初めてがあったり、毎日驚くことばかり。とても刺激的な東京生活を送ることができています」と、充実した生活を送っていることを述べた。

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