くらし情報『友利新、足の指骨折から6週後の診断を報告「スリッパ生活からやっと靴の生活に」』

2018年11月14日 20:20

友利新、足の指骨折から6週後の診断を報告「スリッパ生活からやっと靴の生活に」

友利新、足の指骨折から6週後の診断を報告「スリッパ生活からやっと靴の生活に」


アメーバニュース

医師でタレントの友利新が、14日に自身のアメブロを更新。足の指骨折から6週間後の診断について明かした。

友利は10月3日のブログでドアに足の指をぶつけ骨折したことを明かしており、この日は「今日で足の指を骨折してからちょうど6週間経ちました。主治医の先生からは全治6週間といわれたので、レントゲンを撮ってもらいうために診察へ」(原文ママ)と明かした。

検査の結果、「画像上モヤモヤと仮骨が形成されているようにはみえますが、やはり完全に骨ができているわけではなく体重をかけるとまだ少し痛みがあるので、後1ヶ月はテーピングを続ける事になりました。」とまだ完全に回復はしていなかったとのこと。

しかし、「今まではUGGのモコモコスリッパだけしかはけなかったのですが、フラットで指が痛くなければ靴を履いていいと許可がでましたのでスリッパ生活からやっと靴の生活に戻ることができます。」とつづって6週間一緒だったというスリッパの写真を公開、「少し寂しいきもしますがまだまだ痛みもあるので移動の時とかはまだお世話になりつつ靴の生活に戻ります」とつづってブログを締めくくった。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2018 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.