くらし情報『中村蒼、慣れてきた“自作自演”ショットを公開「とても上手」「面白い画」の声』

2019年5月16日 17:35

中村蒼、慣れてきた“自作自演”ショットを公開「とても上手」「面白い画」の声

中村蒼、慣れてきた“自作自演”ショットを公開「とても上手」「面白い画」の声


アメーバニュース

俳優の中村蒼が、5月11日から16日にかけて更新した自身のアメブロで、出演するBS時代劇『赤ひげ2』(BSプレミアム)の楽屋でのオフショットを公開した。

同ドラマは小説家・山本周五郎氏の没後50周年を機に制作された土曜時代ドラマ『赤ひげ』の続編。山本氏の傑作小説『赤ひげ診療譚』を俳優・船越英一郎主演でドラマ化したもので、江戸時代の小石川養生所を舞台に、無骨で謎めいた医師「赤ひげ」と青年医師との交流、貧しい患者や市井の人たちの姿を描く。中村は養生所で働く青年医師・保本登を演じる。

中村は4月25日に更新したブログで、「誰もいない控え室で水筒を支えに携帯を立ててセルフタイマーで撮りました」と自身のオフショットを公開。「いつも自撮りが多いからたまには!と。笑」と、自撮り以外の方法でのセルフショットを試していることを明かした。

続けて、5月11日に更新したブログでは窓から外を眺める自身のショットを公開し、「自作自演で外を眺めてる感じを撮りました。セルフタイマーに慣れてきた!」とコメント。その後も『赤ひげ2』のセットを背にした写真や控室で台本を読む姿など、セルフタイマーを駆使した写真を公開し「平然としてますが心の中では誰か来ないかドキドキしてます笑」

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