くらし情報『柏木由紀子、夫・坂本九さんの命日に思うこと「閉ざされた続きを彼ともう一度出来たら」』

2019年8月15日 14:12

柏木由紀子、夫・坂本九さんの命日に思うこと「閉ざされた続きを彼ともう一度出来たら」

柏木由紀子、夫・坂本九さんの命日に思うこと「閉ざされた続きを彼ともう一度出来たら」


アメーバニュース

女優の柏木由紀子が13日にアメブロを更新。1985年8月12日に起こった飛行機墜落事故で亡くなった夫で歌手・坂本九さんの34年目の命日を迎えたことを明かした。

この日柏木は「私の今までの人生の中で一番衝撃を受けた日8月12日あれから34年目を迎えました」と明かし「暑い暑い夏が来るとあの生々しい日々の地獄の様な出来事が思い出されます~~」と心境を述べた。

また「私達の結婚生活は14年間亡くなってからの方がず~~っと長くなってしまいましが、中身の濃い14年間だったと思います」と結婚生活を振り返り「最近年をとったせいでしょうか昔の事を思い出したり、幸せだった、彼との思い出にふける事が多くなった様に思いますいつか、生まれ変わったらあの日からの、閉ざされた続きを彼ともう一度出来たらいいな~~なんて思ったり!!」とつづった。

続けて「34年も経ったなんて思えないんですが、唯一思うのは、自分の年齢そして家族が増えた事娘達それぞれ息子がいる事(私にとって可愛い孫ができた事!)今日は、娘達家族みんなで、主人の事を思い、命日を穏やかに、過ごす事が出来ました(あ~~ここにパパがいたらな~~)

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