くらし情報『丸岡いずみ、新生児訪問に感謝「産院で教わることが 私の場合は抜け落ちている」』

2018年2月16日 16:12

丸岡いずみ、新生児訪問に感謝「産院で教わることが 私の場合は抜け落ちている」

丸岡いずみ、新生児訪問に感謝「産院で教わることが 私の場合は抜け落ちている」


アメーバニュース

1月3日にロシアでの代理母出産で第1子となる男児が誕生したフリーアナウンサーの丸岡いずみが16日、自身のアメブロを更新。新生児訪問を受けたことを報告した。

はじめに「みなさん、いつもアドバイスありがとうございます」と読者に感謝を述べ、「コメントにあった保健師さんや助産師さんの件、申し込みをしたら早速訪問して頂けました」と報告。

今回の訪問に「チビ太の健康状態はもちろんですが、私自身の悩みの相談にものってくれて本当ににありがたかったです」と感謝し、「助産師さんがチビ太の体重を専用のはかり?で測定してくれたら5250グラムになってました!」と息子の成長ぶりを報告。助産師の「「順調ですね」の一言にほっとしました」と安堵した気持ちを明かした。

また、「その他にママが体調を崩した時などに一時預かりしてくれる場所の紹介や区か主催しているママのサロンなど。知らないことが、山盛り」とたくさんの情報を得たよう。「特に、「K2シロップ」の説明は恥ずかしながら初めて聞きました。母子手帳に早速メモ」と新生児の「ビタミンK欠乏症」の予防のために服用するシロップについてふれ、「普通は産院で教わることが私の場合は抜け落ちているので勉強していかないといけませんね。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2018 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.