くらし情報『戸塚純貴『警視庁ゼロ係』の裏話明かす「圧巻のチームワークでした」』

2019年8月16日 16:54

戸塚純貴『警視庁ゼロ係』の裏話明かす「圧巻のチームワークでした」

戸塚純貴『警視庁ゼロ係』の裏話明かす「圧巻のチームワークでした」


アメーバニュース

俳優の戸塚純貴が16日に自身のアメブロを更新。出演するドラマ『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SEASON4』(テレビ東京系)の裏話や第5話の見どころを語った。

同ドラマは“空気は読めないが事件は読める”エリートキャリアのKY刑事・小早川冬彦(小泉孝太郎)と、“男まさりで口の悪い”ベテラン刑事・寺田寅三松下由樹)のコンビが事件を解決していく連続ドラマで現在シーズン4が放送されている。戸塚は生活安全課なんでも相談室の巡査長で、岩手訛りが抜けないゆとり世代の巡査・太田文平を演じている。

この日戸塚は「今夜、20:00~テレビ東京ドラマ「警視庁ゼロ係~なんでも相談室~season4」第5話!放送です!」と告知し「第4話、お笑い芸人と音楽デュオ交換殺人事件はいかがでしたでしょうか、ややこしくてかなり凝ったお話でした。僕らも撮影しながら事件を整理し、苦戦を強いられる回でした。最後の謎解きで警視と寅三さんの漫才で犯人を追い詰める姿は刑事ドラマでは見たことない形です。孝太郎さんの提案で漫才部分のところは全部お二人で作ったそうですよ。ずっとバディをやってきたお二人にしかできない圧巻のチームワークでした。」

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