くらし情報『脊髄損傷の滝川英治、リハビリ用器具が合わず「股下92を自慢してるわけでは・・・」』

脊髄損傷の滝川英治、リハビリ用器具が合わず「股下92を自慢してるわけでは・・・」

2018年8月17日 18:56
 

脊髄損傷の滝川英治、リハビリ用器具が合わず「股下92を自慢してるわけでは・・・」


アメーバニュース

俳優の滝川英治が、16日に自身のアメブロを更新。リハビリ用器具などで自分の体に合った物がなかなか無いことを明かした。

滝川は2017年9月に、ドラマの撮影中に自転車で転倒し、脊髄損傷の大けがを負った。現在はリハビリに励んでいる。

この日は歩行練習用のリハビリ器具「《両側長下股装具》」について写真を公開、しかし「実は自分の足の長さには合ってなくて既製品では滝川の足の長さに追いつけるものはないらしい」と明かした。

また、滝川は「股下92を自慢してるわけでは・・・ありませんよー」と、"股下92"を強調するなど茶目っ気たっぷりにつづり、「188ってそう簡単ではなくて・・・ベッドやら車イスやら車イスが一番困ってるかな日本製だとなかなかないという噂」と、その体格ゆえの苦労についてつづった。

さらに、「股下91じゃなくて股下92だからなぁ」となおも"股下92"を強調してつづり、「別に股下92を自慢してるわけでは・・・小さい声(笑)」と最後は小さな字で控えめに主張してブログを締めくくった。

これに対してファンからは「これは自慢していいよ~~!!」「嬉しい悲鳴ですね!」「英治さん面白い(笑)」「脚ながーいですね!羨ましー!」などの声が寄せられている。

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