くらし情報『SHEILA、40歳頃から老眼が進んでいたと告白 老眼鏡が「手放せない」』

SHEILA、40歳頃から老眼が進んでいたと告白 老眼鏡が「手放せない」

2018年2月20日 15:31
 

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SHEILA、40歳頃から老眼が進んでいたと告白 老眼鏡が「手放せない」


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モデルのSHEILAが、19日に更新したInstagram連動のアメブロで、「絶賛老眼中??笑」と老眼に悩んでいることを告白した。

今年の1月に45歳になったSHEILA。「老眼鏡掛けないと原稿が読めない今日この頃」といいながら、眼鏡をかけて原稿に向かうショットを公開し、「この老眼鏡は旦那さんが42歳のクリスマスプレゼントにくれた物最近は手放せない状態」と説明した。

自身の老眼についてSHEILAは「40過ぎて少し始まり42にはかなりの老眼」になっていたと告白。「今は確実に30cm以上離さないとほぼ見えない感じ」とのことで、夫からクリスマスプレゼントでもらった老眼鏡を愛用しているという。

さらに、「しかも先日検査したら乱視も入ってるみたいで左右のバランスも見え具合いが極端らしく、私の目お疲れモード全開」とのことだが、「でも普段の生活は裸眼でOKとのことで一応一安心」とも。なおハッシュタグには「#私のママも#40歳で老眼」とつけており、母親も40歳から老眼だったことを明かしている。

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