くらし情報『稲垣吾郎、初フェスで香取慎吾が心配していた事を明かす「家族のように」』

2019年9月18日 17:48

稲垣吾郎、初フェスで香取慎吾が心配していた事を明かす「家族のように」

稲垣吾郎、初フェスで香取慎吾が心配していた事を明かす「家族のように」


アメーバニュース

俳優の稲垣吾郎が18日に更新した自身のアメブロで、9月14日と15日に千葉・袖ケ浦海浜公園で行われた氣志團主催の野外フェス『氣志團万博2019 ~房総ロックンロール最高びんびん物語~』に俳優の草なぎ剛香取慎吾らと参加した感想をつづった。

この日、稲垣は「楽しい時間はあっという間。舞台「君の輝く夜に」閉幕まで残すところ一週間をきりました」と自身の舞台について言及。「連日、劇場に来て下さっているお客様に改めて感謝申し上げます」とお礼を述べ、「劇場の構造上、終演直後のエレベーターにバンドさん達と一緒に乗るのですが、そこでのプチ反省会は自分までミュージシャンになったかのような高揚感なのです」と明かした。

稲垣は「このお芝居で僕の楽しみの一つ」として、「楽しそうに微笑んでいるお客様の表情を意外にも冷静にステージから眺めていること」と説明。「いや、感じていると言ったほうが近いですね。客席から発散される熱気がサーモグラフィーのように時間とともに変化していく様は、とっても美しく人間らしい光景です」「これからも「夢を見せ合う」関係でいたいものです」とつづった。

続けて、15日の同フェスに参加した稲垣は「先日の初フェス、氣志團万博2019」

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