くらし情報『大友花恋、主演ドラマが最終回を迎え思いつづる「みんなにとっても大切な作品になりますように!」』

2019年8月20日 18:16

大友花恋、主演ドラマが最終回を迎え思いつづる「みんなにとっても大切な作品になりますように!」

大友花恋、主演ドラマが最終回を迎え思いつづる「みんなにとっても大切な作品になりますように!」


アメーバニュース

モデルで女優の大友花恋が19日に更新した自身のアメブロで、主演したFODオリジナルドラマ『いつか、眠りにつく日』(フジテレビ系)の地上波放送が最終回を迎えたことを報告した。

同ドラマは、作家・いぬじゅん氏原作の同名作品の実写版。高校2年生の主人公・森野蛍(大友)は、修学旅行の途中でバス事故に遭遇。目を覚ますと全身真っ黒な服を着た男・クロ(小関裕太)からすでに死んでいること、死んでから49日以内に3つの未練を解消しなければ地縛霊になることを告げられる。事故から1か月も寝ていた蛍にはあと19日しか残されておらず、限られた時間の中で自分の心残りである3つの想いをクロと共に紡いでいくというストーリー。

この日、最終回放送前にブログを更新した大友は、「今夜はいつ眠最終回です。ってことで、中学生蛍の写真を」とコメントし、2月頃に撮影したという写真を公開。

続けて、ドラマ撮影中は「いつ眠を撮影していた期間は毎日が蛍でいっぱいでそれが本当に嬉しくて、1つの作品にどっぷり浸かれる楽しさを肌で感じた時間でした」「蛍という役を任せていただいたこと、幸せに思います。」と振り返り、「私にとってもそうであるように、みんなにとっても大切な作品になりますように!」とつづりブログを締めくくった。

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