くらし情報『森口博子、“アニソン界の女王”とコラボに感動「失神しそうでした」』

2018年3月2日 17:18

森口博子、“アニソン界の女王”とコラボに感動「失神しそうでした」

森口博子、“アニソン界の女王”とコラボに感動「失神しそうでした」


アメーバニュース

歌手でタレントの森口博子が1日に自身のアメブロを更新。自身がMCを務めるBSの番組「Anison Days」に歌手の堀江美都子が出演した際の2ショットを公開した。

堀江は1969年、テレビまんが「紅三四郎」の主題歌でアニメ歌手デビュー。19歳で『キャンディ・キャンディ』の主題歌が100万枚突破の大ヒット、数々のヒット賞に輝く。それ以降も「花の子ルンルン」(花の子ルンルン)「ハローララベル」(魔法少女 ララベル)「ひみつのアッコちゃん」(ひみつのアッコちゃん)など、数多くのアニメソングを歌い続けている。

森口は「永久保存版です!私達世代の人は誰もがこの方の歌声に触れて包まれて大人になったはず私が尊敬してやまない大大大好きなアニソン界の女王あの、堀江美都子さんが今夜のAnison Daysに降臨!!!」と堀江の出演に、大興奮。

「1200曲以上歌われてきた楽曲な中からな、な、なんと私の人生バイブル「キャンディ キャンディ」のあしたがすきをコラボさせて頂きました」「感動で失神しそうでした。リハーサルからウルウル」と報告し「見つめられただけで少女時代を思い出し、堀江さんの温かい歌声に抱きしめられました。」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2018 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.