くらし情報『間瀬翔太、難病が発覚して以来初のスタジオ復帰を報告「不安でまだ一度も本気で歌えていない」』

2020年1月22日 18:35

間瀬翔太、難病が発覚して以来初のスタジオ復帰を報告「不安でまだ一度も本気で歌えていない」

間瀬翔太、難病が発覚して以来初のスタジオ復帰を報告「不安でまだ一度も本気で歌えていない」


アメーバニュース

脳動静脈奇形の手術を終えリハビリ中の俳優・間瀬翔太が21日に自身のアメブロ更新。昨年7月に難病が発覚して以来、初めてスタジオに復帰したことを報告した。

この日、間瀬は「去年の7月20日にスタジオでレコーディング中に「脳出血」を起こし病院へ。」「脳動静脈奇形を言い渡されて手術を乗り越え、治療を受け、現在もリハビリ中。」と前置きし「そして遂に今日、スタジオに復帰します」と報告。

続けて、退院してから歌の練習をしているといい「まだ微妙に舌が回らなかったり、唇の辺りに違和感がある」とコメント。また「高いキーを出す事が若干のトラウマになってるみたい」と明かし「また脳出血をするんだろうか?いつもそれが不安でまだ一度も本気で歌えていない」(原文ママ)と心境を吐露した。

さらに「昔みたく踊りながら全力で歌ったりしてみたい!」と述べ「どちらにしても今、無理は禁物だから今日はのんびりとエンジニアさんと2人で新曲を作るだけ!」とつづり自撮り写真を公開。

ブログの最後では、新曲『WHITE』について「実は今から約一年前に作り始めた曲だった」といい「普段僕はリリース早めなんだけど、今回は闘病もあったからリリースかなり遅くなっちゃった!」

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