くらし情報『がん闘病中の古村比呂、「肺にあった腫瘍が一つ消えていました」と喜びの報告』

がん闘病中の古村比呂、「肺にあった腫瘍が一つ消えていました」と喜びの報告

2018年4月3日 12:59
 

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2月4日にがんが再々発したことを明かした女優の古村比呂が2日、自身のアメブロを更新。肺にあった腫瘍のひとつが消失したことを報告した。

この日、古村はブログでCT検査の結果として「それぞれの腫瘍か小さくなり 肺にあった腫瘍が一つ消えていました!」(原文ママ)と報告。「まだまだ油断禁物ですが やっぱり 嬉しくて」と、笑顔の顔文字とともに喜びをつづった。

さらに噛みしめるように「ハイ やっぱり 嬉しい」と続け、「皆さま ありがとうございます」と感謝をつづった。

この投稿に「比呂さんの嬉しいご報告に、凄く、凄く、とても励まされました」「比呂さんの強い気持ちが、勝ちましたね」「辛いかもしれませんが、抗がん剤治療がんばって下さい」「これからも多くの良い報告が聞けますように」など、喜びや励ましのコメントが170件以上も寄せられている。

古村は3月27日に4回目となる抗がん剤治療を受けており、29日には「抗がん剤治療の回数が増えると副作用もしっかりと出て来ますね」「今回は 翌日の午後から怠さ、吐き気、痺れ、血圧アップなど急に現れました」と副作用についてつづっていた。

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