くらし情報『加藤貴子、検査で息子の手術が決まり不安「どれくらい痛がるんだろう…」』

2019年2月22日 13:54

加藤貴子、検査で息子の手術が決まり不安「どれくらい痛がるんだろう…」

加藤貴子、検査で息子の手術が決まり不安「どれくらい痛がるんだろう…」


アメーバニュース

女優の加藤貴子が21日に自身のアメブロを更新。“サクボン”こと長男が扁桃腺の手術を行うことを明かした。

この日加藤は「昨年の夏までのサクボンは、繰り返し患う中耳炎で、親の私も心身共にヘトヘトな日々を過ごしましたが、お盆過ぎから徐々に症状が鎮静化してきて、11月に4歳の誕生日を迎える頃からは、嘘のようにピタッと、中耳炎にならなくなりました。」と明かした。

また、「アデノイドは、小さくなっていて問題なし。耳の骨も(すみません。大事なことなのに名前を忘れました)、チューブを2年間入れていたことによって、中耳炎になりにくいように強化されて形成されていました。」と報告。「チューブを除去するまで、物凄く大変だったので、実は、内心チューブを入れたことを後悔してたんです。でも、検査結果を聞いて、報われました。」と心境をつづった。加藤は2016年6月に長男が「滲出性中耳炎の手術(鼓膜にチューブを差し込む手術)を両耳に受けた」と明かしていた。

しかし、「いつものようにホッとしたご報告ができたところで終わるつもり、いや、終えられたら良かったのですが…その後の検査によって、サクボンは週明けに入院して、口蓋扁桃摘出術をすることになりました。」

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