くらし情報『藤原紀香、中学時代に演じた“王子役”の姿を公開「脳裏に焼き付いて離れない」』

2019年6月21日 17:45

藤原紀香、中学時代に演じた“王子役”の姿を公開「脳裏に焼き付いて離れない」

藤原紀香、中学時代に演じた“王子役”の姿を公開「脳裏に焼き付いて離れない」


アメーバニュース

女優の藤原紀香が20日に自身のアメブロを更新。自身の“初舞台”の写真を公開した。

この日、「写真を整理していると、中学一年生くらいの写真が出てきました」と切り出すと、遊び感覚で通っていたという“ミュージカル アカデミー”の初めての発表会の写真を公開。演目は『白雪姫』だったというが「私は、白雪姫ではなくみての通り、王子役でした 笑」と男役を演じたことを明かした。

また未だに、“こーこはどーこだー、どこなんだー。私は隣の国の王子です~道に迷って きたのです~”という歌や、歌いながら舞台に登場したことも鮮明に覚えているとつづり、「初舞台、大緊張でしたから、脳裏に焼き付いて離れないのでしょうね」とコメント。

ブログでは、仕事での初ミュージカルについてもつづっており、「2009年の宮本亜門さん演出の ミュージカル ドロウジーシャペロンが自身の初ミュージカルでしたが、仕事として ミュージカルの舞台に立つなんて、この頃の私は思ってもいなかったです」と明かし、「いつかまた亜門さんとお仕事出来ること、楽しみにしています」とブログを締めくくった。

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