くらし情報『だいたひかる、水着を着る時に右胸に入れているものを明かす「全摘しても水着は諦めなくて大丈夫です」』

2019年8月24日 17:33

だいたひかる、水着を着る時に右胸に入れているものを明かす「全摘しても水着は諦めなくて大丈夫です」

だいたひかる、水着を着る時に右胸に入れているものを明かす「全摘しても水着は諦めなくて大丈夫です」


アメーバニュース

お笑いタレントのだいたひかるが24日に自身のアメブロを更新。右乳房を全摘出したという読者からの質問に回答した。

だいたは2016年に乳がんで右乳房の全摘手術を受け、今年3月に乳がんの再発を公表。5月16日に放射線治療を終えたことを報告していた。

14日のブログで沖縄に到着し、16日には水着を着るため夫と無人島に出発したことをつづっていただいた。この日は「乳房全摘の味方」というタイトルでブログを更新し、右乳房を全摘出したという読者からの、「沖縄の水着の時、右胸には何か入れましたか?」という質問に回答。

だいたは「私は水着に、ホテルのボディタオルを丸めて入れていますよ!」と明かし、「ホテルのボディタオルって体を洗うには柔らかくて、洗うのには物足りないのですが…(個人的にかたいのでガリガリ洗うのが好きなので)全摘した(仮)おっぱいには、柔らかいし丸めやすいし水に強いので最強です」と説明した。

続けて「海の家などで体を洗う物がない時に役立ちますし全摘しても水着は諦めなくて大丈夫ですよ」と呼びかけ、「参考になれば幸いです」とボディタオルの写真を公開して締めくくった。

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