くらし情報『加藤貴子、息子2人の育児中に起きた指の異変「ギャン泣き輪唱したくなるような、反省の日々」』

2018年7月25日 13:02

加藤貴子、息子2人の育児中に起きた指の異変「ギャン泣き輪唱したくなるような、反省の日々」

加藤貴子、息子2人の育児中に起きた指の異変「ギャン泣き輪唱したくなるような、反省の日々」


アメーバニュース

女優の加藤貴子が、24日に更新したアメブロで息子達の育児についてつづるとともに、自身の指に起きた異変についてつづっている。

加藤は2014年11月に第1子を、2017年8月に第2子を出産。ブログでは長男を「サクボン」、次男を「アントン」と呼んでいる。近況について「我が家は、相変わらず息子たちが、風邪と交互に中耳炎と外耳炎を患って自宅療養していたので、お母ちゃんはフル回転で、ひっくり返りそうでした」と報告した。

次男はつかまり立ちや伝え歩きの時期になり目が離せない一方、長男も加藤に遊んでほしがるといい、2人の息子の間で奮闘している様子。長男を「なんとかなだめて、一人でレゴやプラレールなどで遊んでくれるようになっても、アントンブルドーザーに片っ端から破壊されるので、そのたびにサクボンはギャン泣き」と賑やかな様子が伝わってくる。

長男について「耳に薬を入れるときも鼻水を吸うときも、目薬を入れるときも薬を飲むときもお風呂に入る前も、いちいちギャン泣きするので、その都度いっぱいいっぱいになってしまうお母ちゃんもギャンギャン吠えて、いっそ一緒にギャン泣き輪唱したくなるような、反省の日々でした」

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