くらし情報『金子貴俊、キャンプで唯一失敗した事「大人が食べる分が残り少なかったー」』

2019年10月23日 16:35

金子貴俊、キャンプで唯一失敗した事「大人が食べる分が残り少なかったー」

金子貴俊、キャンプで唯一失敗した事「大人が食べる分が残り少なかったー」


アメーバニュース

俳優の金子貴俊が21日に自身のアメブロを更新し、キャンプで唯一失敗したというエピソードをつづった。

4家族でキャンプ場を訪れて分担制で料理を作ることになり、「我が家の担当はトマトとサバのブルスケッタ」を作ったという金子は、「ニンニクと鷹の爪の香りをオリーブオイルに出し」「トマト缶とサバの水煮を入れてミックススパイスを入れて作りました」と調理法を紹介し、完成した料理の写真を公開した。

手分けして作られた料理はメインのおでんを始め、野菜のディップソース、参鶏湯、肉料理などを写真付きで公開した。金子は料理について「どれもこれもプロの味!!」「もう、キャンプ場がお洒落なビストロに変わりましたよ」と絶賛。

さらに「バケットをパリッと焼くわたし」(原文ママ)という言葉とともに網の上でバゲットを焼く自身の写真を公開。「あら、こんなに無表情」「顔はパリッとしてない」と語り、無表情だった原因を「手が熱くて恐る恐るな顔です」と茶目っ気たっぷりにつづった。

さらに金子家の定番料理だというレバーペーストのキャラメリゼも用意したといい、バゲットに塗って食べると美味しいと語るも「ただ、一つ失敗が」

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