くらし情報『仁香、“想像を絶する苦しさ”だった出産「2万件に1件位のケースらしい」』

2020年1月27日 17:53

仁香、“想像を絶する苦しさ”だった出産「2万件に1件位のケースらしい」

私は幸いにも定位置に子宮を戻す事が出来たみたいです。血液製剤を投与してもらいなんとか復活しました」とつづった。

仁香は「もし、自宅出産や血液製剤などの用意がない病院で出産していたら、搬送されてる間に危なかったかもしれない。と当時先生にお話しされてすごく怖かったです」と振り返り、「出産って本当に準備に準備を重ねていても何があるか分からないので、今後出産をする方はどこで産むかを今一度考えてほしいなと思います」と呼びかけた。

最後に「まさに命をかけた出産」「この12年色んな事がありましたが、あの時代は間違いなくかけがえのない宝物。そしてそのタイミングで息子を授かりこの世に誕生させたことにはやはり感謝しかないです」と前向きに述べ、「そして、人生とは予測のつかないもので今では私たちなりのカタチで新しい家族を築いています。何が正解かはわからないですが、人生は進んでいくしかない。その先に道があるように思います」とつづりブログを締めくくった。

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