くらし情報『はあちゅう氏、妊娠糖尿病の経過を報告「診断されたばかりの時は悲しくて泣いたりした」』

2019年8月26日 15:57

はあちゅう氏、妊娠糖尿病の経過を報告「診断されたばかりの時は悲しくて泣いたりした」

はあちゅう氏、妊娠糖尿病の経過を報告「診断されたばかりの時は悲しくて泣いたりした」


アメーバニュース

現在第1子を妊娠中のブロガーで作家のはあちゅう氏が25日に自身のアメブロを更新。妊娠糖尿病の経過を報告した。

7月9日のブログで妊娠糖尿病になったことを明かしていたはあちゅう氏はこの日自身の写真を公開し「妊娠糖尿病の採血データのチェックをしてもらうために内科に行ったら、「だいたい管理出来ているから、次は出産後で大丈夫」と先生に言われました!!やった~!!」と喜びをつづった。

また「出産のための入院中は、糖尿病対策のご飯ではなく、病院で出される普通の人と同じお食事をしっかり食べていいそうです。(お産は体力がいるから、って先生が言ってた)」とのことで「あとは、入院中に一回と、退院後に、何度か、(数ヶ月おきに)経過チェックがあるそう。(妊娠糖尿病は、基本的には、出産すれば治るそうですが、稀に治らない人も)」と明かした。

続けて「診断されたばかりの時は悲しくて泣いたりしたけど…血糖値のことをしっかり勉強出来たし、自分が糖尿病家系で、糖尿病のリスクが人よりあることも知れたし、妊娠糖尿病になってなかったら(母乳で痩せてやる)って思って、食生活が今より荒れていたかもしれないし...結果として、よかったのかもしれない。

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