くらし情報『高橋真麻、コメンテーターの難しさを実感「なるべく客観的に中立の立場で発言したい」』

2019年7月24日 14:21

高橋真麻、コメンテーターの難しさを実感「なるべく客観的に中立の立場で発言したい」

高橋真麻、コメンテーターの難しさを実感「なるべく客観的に中立の立場で発言したい」


アメーバニュース

フリーアナウンサーの高橋真麻が23日に自身のアメブロを更新。コメンテーターを務める難しさについて考えをつづった。

この日、高橋は「コメンテーターって難しい」と述べ、「特にA対Bの構造になっていると、別にどちらの味方でもないのにAに疑問を持つと “B派だ!”と言われるしBに苦言を呈すると“A派だ!”と言われる」と説明。

「改めて、私は別にA派でもB派でもないし結果的にどちらかに捉えられることがあったとしてもなるべく客観的に中立の立場で発言したいと思っているので、それが伝わると良いなぁと思っています」と自身の考えを明かした。

更に続けて「お世話になっていたフジテレビの“楽しくなければテレビじゃない”は特にバラエティーにおいては本当にその通りだと思っているのでテレビを見て、沢山の方が嫌なことを忘れてただただ楽しく笑えると良いなぁと思っています」とコメント。「私なりに頑張りたいし、頑張るぞい」と決意をつづり、「そんな夜も3日連続の中華。今宵は一人で」とオーダーしたメニューの写真を複数公開した。

この投稿に「真麻さんのコメント大好きです、冷静に物事を見てコメントしてくださり、うれしいです!」

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