くらし情報『市川海老蔵、三宅健と『六本木歌舞伎』の千秋楽を迎え「心から楽しかった」』

2019年3月25日 15:23

市川海老蔵、三宅健と『六本木歌舞伎』の千秋楽を迎え「心から楽しかった」

市川海老蔵、三宅健と『六本木歌舞伎』の千秋楽を迎え「心から楽しかった」


アメーバニュース

歌舞伎俳優の市川海老蔵が23日から25日にかけて自身のアメブロを更新。『六本木歌舞伎第三弾「羅生門」』が千秋楽を迎えた心境をつづった。

海老蔵は23日に更新したブログで、打ち上げの立食パーティーの様子を報告。マグロの解体ショーやビンゴ大会も行われたといい、同公演で共演した人気グループ・V6三宅健にちなんだ「三宅健賞」の景品写真などを紹介した。

翌日の24日のブログで海老蔵は「今日で六本木歌舞伎終わり」と千秋楽を迎えたことを報告。「楽しかった。その一言です」と述べ、「いつもにない新しい風を三宅健さんが私達に注いでくれました」と感謝のコメント。三宅について「お人柄といい仕事に向き合う姿勢といい、顔といいとても素敵でした」と絶賛し、「そんな素敵な方と暫くお別れと思うと寂しいです」「そう言った感情もまとめて演じたいと思います」と意気込みをつづっていた。

25日のブログでは「六本木歌舞伎、終わってしまった」としみじみつづり、「時の流れが違いました。楽しかったんだな私」とコメント。同公演について「歌舞伎のもしくは古典の鎧を脱ぎ捨てての公演でした。ある意味かなりの覚悟のいるものでした」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.