くらし情報『友利新、小学生時代から悩んでいた毛の問題「ずっとカミソリなどで自己処理していた」』

2019年6月25日 16:06

友利新、小学生時代から悩んでいた毛の問題「ずっとカミソリなどで自己処理していた」

友利新、小学生時代から悩んでいた毛の問題「ずっとカミソリなどで自己処理していた」


アメーバニュース

医師でタレントの友利新が25日に自身のアメブロを更新。子どもの脱毛事情について言及した。

友利はブログに寄せられた、小学校1年生の娘が自身の毛深さに悩んでいるという読者からのコメントを紹介し、「娘さんの気持ちめちゃくちゃわかります」とコメント。「何故なら私も毛深くて小学生の頃からずっとカミソリなどで自己処理していたから」と明かし、「私の時代でもそうだったので、更に美容意識が低年齢化している今は小学校低学年からきにしても仕方ないかなと思います」と述べた。

続けて友利は「クリニック的には思春期になると性ホルモンが刺激され、更に毛が生えてくるので、そのくらいから脱毛した方がよいという考えが一般的ですが」としつつも、「医学的には明確に何歳から可能で何歳以下は駄目という基準はありません。なので、かなり悩んでいるなら脱毛しても問題はありません」とつづった。

しかし続けて「ただ、脱毛には火傷のリスクがあり、お子さんの肌はさらに注意深く脱毛しなくてはいけないので、医師が診察して、看護師などの医療従事者が照射する医療脱毛を必ず選択してあげてください」と補足。自身については「かなり悩んでいたのですが、まだまだ医療脱毛が高額だったので、バイトで一生懸命貯金して大学生の頃から全身脱毛を開始しました」

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