くらし情報『武田久美子『翔んで埼玉』のヒットを“埼玉ポーズ”でお祝い「とても嬉しいです!!」』

2019年2月27日 17:01

武田久美子『翔んで埼玉』のヒットを“埼玉ポーズ”でお祝い「とても嬉しいです!!」

武田久美子『翔んで埼玉』のヒットを“埼玉ポーズ”でお祝い「とても嬉しいです!!」


アメーバニュース

女優の武田久美子が26日に自身のアメブロを更新。出演する映画『翔んで埼玉』のヒットを祝して“埼玉ポーズ”を披露した。

同映画は漫画家・魔夜峰央氏が1982年に描いたギャグ漫画『翔んで埼玉』の実写版。埼玉県民が東京都民から迫害され、身を潜めて生きる世界を描く。物語の舞台は東京にある超名門校で、生徒会長・壇ノ浦百美役を女優の二階堂ふみが演じ、アメリカ帰りの転校生・麻実麗を歌手のGACKTが演じる。武田は百美の母親役で出演。

この日武田は映画の衣装を身にまとった写真を公開、「久しぶりに出演した映画翔んで埼玉がとてもヒットしているようでとても嬉しいです!!まだ公開して間もないですが、たくさんの方たちが映画館に足を運んで下さっているようです。私の親友たちも観に行ってくれたみたい!ありがとう」と感謝の言葉をつづった。

また「埼玉ポーズで一人祝いです!!」と写真を公開、“埼玉ポーズ”とは親指と人差し指で輪をつくり、両手を胸の前でクロスさせ、左足を少し前に出すポーズのことで、埼玉県鳥であるシラコバトの羽を3本の指で、親指と人差し指で作る輪は埼玉の玉をイメージしており、映画の中でも主要キャストがこのポーズを多用している。

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