くらし情報『上原さくら、視力の低下を感じ“レーシック”を検討「怖すぎて無理だと思ってきたけれど」』

2019年12月25日 14:52

上原さくら、視力の低下を感じ“レーシック”を検討「怖すぎて無理だと思ってきたけれど」

上原さくら、視力の低下を感じ“レーシック”を検討「怖すぎて無理だと思ってきたけれど」


アメーバニュース

タレントの上原さくらが23日に自身のアメブロを更新。レーシック手術を検討していることを明かした。

上原はこの日、自身の裸眼の視力について「0.03くらいです」と説明し、「最近更に視力が落ちてる気がして...乾燥の季節はドライアイも酷いし、コンタクトがないと見えないのがストレス」と悩みを明かした。

続けて「これまで怖すぎて無理だと思ってきたけれど、レーシックしようか本気で考え中です」「手術のお金は高いけれど、一生分のコンタクト代金に比べたら全然安い!!」とつづり、「もしこれを読んだ方の中にレーシックをした方がいらっしゃったら、体験談を教えて頂けませんか??」と読者に呼びかけた。

この投稿に読者からは「悩みどころですね」「いろいろ調べて病院とも相談して決めるのが一番だと思います」「デメリットはありますが、私はやって良かったです」などの声が寄せられている。

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