くらし情報『上白石萌歌『いだてん』の為に3か月かけて変えた体型「あまりにハードな練習で投げ出したくもなった」』

2019年4月26日 15:01

上白石萌歌『いだてん』の為に3か月かけて変えた体型「あまりにハードな練習で投げ出したくもなった」

上白石萌歌『いだてん』の為に3か月かけて変えた体型「あまりにハードな練習で投げ出したくもなった」


アメーバニュース

女優の上白石萌歌が25日に自身のアメブロを更新。大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~』(NHK)に出演することを明かした。

同ドラマは宮藤官九郎が脚本を担当し、歌舞伎俳優・中村勘九郎が演じる“日本で初めてオリンピックに参加した男”金栗四三と、俳優・阿部サダヲが演じる“日本にオリンピックを招致した男”田畑政治という2人の主人公の物語。1964年東京オリンピック実現までの知られざる歴史を描いていく。上白石は日本人女性としてオリンピック史上初の金メダルを獲得した女子平泳ぎの前畑秀子役を演じる。

この日上白石は「さて、昨日発表されましたが大河ドラマ「いだてん」に前畑秀子役で出演させていただくことになりました。」と報告。「私にとって初の大河ドラマ。背筋が伸びます。そしてなんとまた、水泳選手の役です!今回はオリンピック。2020年東京オリンピックに向けてこの役を演じることにとても意味を感じています。」と心境をつづった。

続けて「役に込める想いはとても強い。今までにしたことのないような役へのアプローチをしました。人生初の体型づくり。五輪に出場する水泳選手として説得力を持たせる為に増量と筋トレ、水泳練習に励みました。

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