くらし情報『だいたひかる、局所再発から1年経過し“言えること”「本当に心強い」「励みになっています」の声』

2020年2月27日 17:23

だいたひかる、局所再発から1年経過し“言えること”「本当に心強い」「励みになっています」の声

だいたひかる、局所再発から1年経過し“言えること”「本当に心強い」「励みになっています」の声


アメーバニュース

お笑いタレントのだいたひかるが、26日に自身のアメブロを更新。局所再発から1年が経過し現在の心境を明かした。

だいたは2016年に乳がんで右乳房の全摘手術を受け、昨年3月に乳がんの再発を公表。同年5月16日には放射線治療を終えたことを報告している。

この日、「局所再発した一年前の事」というタイトルでブログを更新。「ちょうど一年前に検査に引っかかり、4ミリのシコリが良性か悪性か?検査の結果を聞きに行く前日の心境が、日記に書いてありました」と報告。

だいたは、「検査結果の間って、なんか悪い事をしてしまったかな?とか!?自分を責めがちでネガティブな発想が、タケノコばりにスクスク成長するのですが」と当時の心境を振り返り、「私から一つ言える事は…結果、局所再発していましたが…一年後のいま元気に日々たのしく暮らしていますよという事です」と前向きにコメント。

また、「いま検査で不安の中にいる方も、全国にいると思いますが…大丈夫でした落ち込む事ないです」と呼びかけブログを締めくくった。

これに対し読者からは「本当に心強い」「ひかるさんの姿がとても励みになっています」「すごく気持ちが救われました。頑張ります!」などの声が寄せられている。

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