くらし情報『くわばたりえ、弱視の次男がメガネをかけ始めた頃を回顧「可哀想な目で見られている感じがして」』

くわばたりえ、弱視の次男がメガネをかけ始めた頃を回顧「可哀想な目で見られている感じがして」

2018年3月30日 17:37
 

くわばたりえ、弱視の次男がメガネをかけ始めた頃を回顧「可哀想な目で見られている感じがして」


アメーバニュース

お笑いコンビ・クワバタオハラくわばたりえが30日、自身のアメブロを更新。“福隊長”こと次男が眼鏡をかけ始めた頃の周囲の反応をつづっている。

「福隊長は3歳児健診で視力が弱いとわかりメガネをかけています」と切り出したくわばた。2歳になる子どもがメガネをかけ始めたところ、ほかの子ども達からどうしてメガネをかけているのかを聞かれ返答に悩む母親からのコメントを紹介。くわばたは「私も、福隊長がメガネをかけ始めた頃周りの反応が心配でした」と当時を振り返った。

続けて「子供だけじゃなく、ママ達も えっ?メガネ?!急に?!とビックリした感じで」と次男が眼鏡をかけはじめた頃の周囲の反応を明かし、「その時は、福隊長を可哀想な目で見られている感じがして…今から考えると自分自身が 一番メガネの福隊長を 可哀想やと思っていたから、そんな考え方しか出来なかったんかな?」と反省したことを明かした。

現在は周囲も次男の眼鏡姿に慣れてきているといい、「それが当たり前って感じです。だから 大丈夫」とつづり、「もし、今私が 「どうして小さいのにメガネなの?」と聞かれたら「メガネをかけてなかったら 見えにくいのよ〜。

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