くらし情報『相田翔子、父親の喜寿と卒寿を間違える「ほんと…お恥ずかしい」』

相田翔子、父親の喜寿と卒寿を間違える「ほんと…お恥ずかしい」

2018年3月30日 18:15
 

相田翔子、父親の喜寿と卒寿を間違える「ほんと…お恥ずかしい」


アメーバニュース

歌手・女優の相田翔子が30日に自身のアメブロを更新。父親の誕生日に「喜寿」と「卒寿」を間違えたというエピソードを紹介した。

自身が出演する歌謡曲情報バラエティ番組『宮本隆治の歌謡ポップス 一番星』の収録中に「大変な間違いをやらかしていた事」に気付いたという相田。「私の父が先日お誕生日で卒寿のお祝いをして来たんですよ」と宮本に話したところ、「え!90歳?」と驚かれたため、「77歳です!」と答えたところ「それは卒寿じゃなくて喜寿だよ!」と指摘されたという。

相田は「ま、ま、まさか…」と慌てて楽屋に戻り、その時に撮影した写真を確認したところ「私がオーダーしたデザートプレートにはしっかり卒寿と書かれていました」といい、プレートの写真を公開。「ガ〜ン」とショックを隠し切れないようだ。

さらに父親の友人達の前で「殿〜!卒寿おめでとう!と言ってしまったはずだといい、「わかっていても寛大な心で気づかぬふりをしてくれていたのかな?ほんと…お恥ずかしい」と面目ない様子。「これから殿に電話します」と父親に連絡する予定であることをつづった。

しかし取り直して「けれど 素敵な和食懐石屋さんで みんなほ〜んとに喜んでくれましたよ」

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