くらし情報『だいたひかる、初めて浮腫外来で治療を受け「自分の身体をもっと自分でパトロールしよう」』

2019年8月29日 16:16

だいたひかる、初めて浮腫外来で治療を受け「自分の身体をもっと自分でパトロールしよう」

だいたひかる、初めて浮腫外来で治療を受け「自分の身体をもっと自分でパトロールしよう」


アメーバニュース

お笑いタレントのだいたひかるが28日に更新した自身のアメブロで、初めて浮腫外来の治療を受けたことを報告した。

だいたは2016年に乳がんで右乳房の全摘手術を受け、今年3月に乳がんの再発を公表。5月16日には放射線治療を終えたことを報告していた。『リンパ浮腫』はがん手術で転移を防ぐためにリンパ節を切除した際に多く出現し、早期は自覚症状がほとんどないとされている。

だいたは今年6月19日と20日のブログで、浮腫外来の初診に訪れ、治療が「3ヶ月待ちだそうです!!」と驚きとともに報告。しかし、「浮腫は病院の専門家の方にやってもらうのが一番安心だと思うので、3ヶ月でも半年でも待とうと思います」と心持ちをつづっていた。

この日、だいたは「今日は冷奴にかつお節とミョウガをちらした色合いを意識したコーディネートです!」と自身の全身コーデを紹介し、「浮腫を診てもらいに行ってきます」と報告。続けて更新したブログでは「浮腫外来に行ってマッサージを教わったり、弾性着衣というサポーターみたいなのを試着させてもらって、圧をかけてるのにラクで意外でした」「私は指先まであるグローブと腕全体を覆うのを、購入する事に」

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