くらし情報『小栗旬、プロレスラー後藤にスイングDDT ドラマ『CRISIS』第8話のアクションシーンに「すっげえ!!!」』

小栗旬、プロレスラー後藤にスイングDDT ドラマ『CRISIS』第8話のアクションシーンに「すっげえ!!!」

2017年5月31日 11:40
 

小栗旬、プロレスラー後藤にスイングDDT ドラマ『CRISIS』第8話のアクションシーンに「すっげえ!!!」


アメーバニュース

毎週火曜よる9時から放送中のカンテレ・フジテレビ系連続ドラマ『CRISIS公安機動捜査隊特捜班』公式ブログが、主演の小栗旬が第8話で繰り出した“小栗式スイングDDT”をコマ割りで紹介している。

5月30日(火)に放送された第8話で、新日本プロレス所属のプロレスラー・後藤洋央紀へフロントヘッドロックで固めた相手を中心に旋回して叩きつける“スイングDDT”を披露した。
7分30秒のノンストップアクションで、体重100kgを超える後藤を倒す姿のコマ割り写真を公開し、
「いやあ・・・すっげえ!!!!!」
と振り返った。

コメント欄には、
「カッコよかった!久しぶりにカッコいいアクションシーンを見ました」
「凄かったの一言です」
「アクションバトルシーンは凄すぎて見逃さないよう、瞬きしないよう、必死で見てました」
など、規格外のアクションシーンに釘付けになった視聴者から多数のコメントが寄せられている。

注目の第9話は、「あなたの力でこの国を変えてみませんか」と教会で謎の男に声をかけられた田丸(西島秀俊)。林(眞島秀和)の一件で国家への信頼が薄れかけていた田丸は、心を揺さぶられる。

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