くらし情報『だいたひかる、告知されて1番辛かったことを振り返る「夫が自分を責めている」』

2020年1月31日 16:16

だいたひかる、告知されて1番辛かったことを振り返る「夫が自分を責めている」

だいたひかる、告知されて1番辛かったことを振り返る「夫が自分を責めている」


アメーバニュース

お笑いタレントのだいたひかるが30日に自身のアメブロを更新。告知されて1番辛かったことを明かした。

だいたは2016年に乳がんで右乳房の全摘手術を受け、昨年3月に乳がんの再発を公表。同年5月16日には放射線治療を終えたことを報告している。

この日、最近告知されたという読者からの「夫の優しさ、強さに助けられています。逆の立場だったらどうだったかな。一緒に泣いてオロオロしてただろうなー」「私もひかるさんみたいに強くなりたい!って思います!」というコメントを紹介。

だいたは、「私も最初はオロオロしていましたよ」と述べ、「何が何だか分からないうちに、症状もないのに、突然ガン患者になったら誰でもビックリしますよね」と読者を思いやった。

続けて自身が告知された時のことを振り返り、夫が目に涙を浮かべていたそうで、「「ひかるは俺と結婚してから良い事がない」と言われた時は一番泣きそうになりました」と明かし、「あなたが泣いたら私も泣いちゃうよ」と伝えるも「夫が自分を責めているのが一番辛かったです」と心境をつづった。

また、「何でガンになったのか?」など、後ろ向きなことは考えず「二人で前を向いて生きていこうと決めた」

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