くらし情報『東尾理子が“もったいない症”な一面を明かす「ラップは使い回すし…」』

東尾理子が“もったいない症”な一面を明かす「ラップは使い回すし…」

2018年4月1日 11:07
 

東尾理子が“もったいない症”な一面を明かす「ラップは使い回すし…」


アメーバニュース

プロゴルファーでタレントの東尾理子が、31日に更新したアメブロにて、「もったいない症」であることを明かした。東尾は、「私、もったいない症が若干あって… ラップは汚れてなかったら使い回すし、ジップロックも洗って何回も使うタイプ… で、頂いた物も、直ぐ使うのがもったいないな…って思ってしまう時が多く…」と、「もったいない症」という意外な一面があることを告白した。

そして、Amazonの5000円分のギフト券の有効期限が一年であると知らず、期限が切れてしまったエピソードも紹介し、「あ、やってしまった もったいない」と残念な様子であった。

読者からは、「私ももったいなくてきれいなのは使い回したい方ですが理子さんもそうだとは安心しました。ww」「あるんですよね~期限が。私も最近、図書カードにも使用期限があることを知りました」「期限見て保管?しとかないと なんですが見ずに勝手に大丈夫 と思いこんでもったいないと後悔する事が良くあります」など、共感の声が寄せられている。

東尾は夫・石田純一が、ロケで行った電器店で新しい炊飯器を買った時も「もったいない」と思ったエピソードを2012年にブログで明かしている。この炊飯器はお焦げを作る機能がついていたのだが、「今あるのも、十分まだまだ使えるのに…」と思った後に「『無駄遣いじゃないの!?』って心はぐっと抑えて、主人の大好きなお焦げご飯を炊くべく、早速使ってみたよ」とのことだ。

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