くらし情報『有村藍里、映画初出演で感謝「なんとなく世間から孤立していた気持ちだった」』

有村藍里、映画初出演で感謝「なんとなく世間から孤立していた気持ちだった」

2018年4月4日 15:07
 

有村藍里、映画初出演で感謝「なんとなく世間から孤立していた気持ちだった」


アメーバニュース

タレントの有村藍里が、3日に更新したアメブロで、映画に初出演することを報告した。

有村が出演するのは、集英社オレンジ文庫『Bの戦場』(ゆきた志旗・著)の実写映画。原作は2016年ノベル大賞で大賞に選ばれた人気シリーズ。

自他ともに認める“絶世のブス”ながら、気立ての良さでウェディングプランナーとして活躍する北條香澄役でお笑いコンビ・ガンバレルーヤのよしこ。その香澄に求婚するイケメンハイスペック課長で「究極のブス専」、久世課長役は俳優・速水もこみちが務める。

有村は、「とっても楽しい撮影現場ですこの作品の一部になれたことを光栄に思います。」とつづりながら、「たくさんの人と1つの映画を制作するために、一丸となって挑むということが私には新鮮ですもっと色々なことを知りたい、学びたい、経験したいという欲が増えました。」「ずっとなんとなく世間から孤立していた気持ちだったけど、人と関わることやお話しすることはやっぱり楽しい。」とコメント。続けて、「そんな私に、役を与えてくださってありがとうございます。」と感謝の気持ちを記した。

同作品には俳優・大野拓朗、モデルの高橋ユウ、タレント・おのののか、女優の山田真歩安藤玉恵らも共演。公開は2019年予定。

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