くらし情報『だいたひかる、病気後に変わったお菓子の選び方「アゴをこき使う系」』

2019年10月3日 18:19

だいたひかる、病気後に変わったお菓子の選び方「アゴをこき使う系」

だいたひかる、病気後に変わったお菓子の選び方「アゴをこき使う系」


アメーバニュース

お笑いタレントのだいたひかるが2日に自身のアメブロを更新。病気後に選ぶお菓子が変わったことを明かした。

だいたは2016年に乳がんで右乳房の全摘手術を受け、今年3月に乳がんの再発を公表。5月16日には放射線治療を終えたことを報告している。

だいたはこの日、「私が一番、病気後に変わったのは…お菓子の買い方です」と切り出すと、「なるべく、よく噛む品を選ぶようになりました!」「アゴをこき使う系です」といい、小魚や豆など、購入したお菓子の写真を公開。また、「ふかひれスープはアゴの給水所てきに、晩ご飯用に購入しました!」と説明した。

ブログ読者からは、「"あごをこき使う系"って、面白いですね!!笑ってしまいました」「私も、噛むおやつ(つまみ?)焼きホタテ貝ひもを噛んでます(笑)。噛むことって、大事ですね」「不思議なのですが、私は病気した後はポテチなどのジャンクフードはほとんど食べなくなりました」などのコメントが寄せられている。

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