くらし情報『アレク、妻・川崎希が“ドケルバン病”と診断「しばらく安静かな」』

アレク、妻・川崎希が“ドケルバン病”と診断「しばらく安静かな」

2018年3月4日 16:45
 

アレク、妻・川崎希が“ドケルバン病”と診断「しばらく安静かな」


アメーバニュース

タレントのアレクことアレクサンダーが4日、自身のアメブロを更新。妻でタレントの川崎希が腱鞘炎の一種である“ドケルバン病”と診断されたことを報告した。

ブログで「右の手首 少し触れただけで激痛らしい哺乳類もつだけで痛いみたい」(原文ママ)と川崎の様子を報告していたアレク。川崎も「10日くらい前から痛かったんだけどしばらくしたら治ると思ってたらどんどん悪化、、、おしり拭きするのも激痛で困った」と痛みを訴えていた。

日曜日だが開いている整形外科を探し訪れた夫妻。川崎の診察が終わり、アレクは「ドケルバン病」というタイトルでブログを更新。「ホルモンの関係で妊娠中とか産後になりやすいみたい腱鞘炎の一種みたいな」と説明し、「しばらく安静かな」と川崎を思いやった。続けて「凄くよい病院だったな 激混みも仕方ないわかりやすく良い先生だった ありがとうございます」と感謝の思いをつづり、「しばらくは シップと包帯で固定してと」と処置中の川崎の写真を公開した。

日本整形外科学会のホームページによると、“ドケルバン病”は狭窄性腱鞘炎とも呼ばれる腱鞘炎の一種と説明されている。

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