くらし情報『小関裕太、塚地武雅らと4人で旅「笑いが溢れて仕方がなかったです」』

2019年10月4日 17:16

小関裕太、塚地武雅らと4人で旅「笑いが溢れて仕方がなかったです」

小関裕太、塚地武雅らと4人で旅「笑いが溢れて仕方がなかったです」


アメーバニュース

俳優の小関裕太が3日に自身のアメブロを更新。出演する『このミス』大賞ドラマシリーズ第3弾『死亡フラグが立ちました!』(U-NEXT・カンテレ系)の撮影エピソードを公開した。

同ドラマは、小説家・七尾与史氏の同名小説が原作。都市伝説を特集する雑誌『アーバン・レジェンド』の廃刊を阻止するため、フリーライターの主人公・陣内トオル(小関)が、ターゲットを24時間以内に偶然の事故にみせかけて殺す「死神」と呼ばれる殺し屋の正体に迫るという、ドタバタのユーモアミステリー。

この日、小関は10月24日にカンテレ系で放送開始となる同ドラマについて「ド・コメディーです(笑)!」と紹介。「撮影現場も笑いが溢れて仕方がなかったです(笑)」と明かし、「監督は吉原通克さん!塚地武雅さん、寺脇康文さん、笠原幸秀さん。男たち4人で、バカに、旅をしています」と内容について説明した。

小関は「本当にたっくさんのキャラクターで溢れてて、一瞬しかでてこない役も、頭にこべりついて笑ってしまいます(笑)」(原文ママ)と述べ、「家に帰ってきて、仕事終わりにガハハ!っと笑いたい方にオススメです!ぜひご期待ください」

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